Author Archives: yasuzawasekkei
London’s Victorian Terraces 1
前回はジョージアンを紹介したので、今回はロンドンを代表するジョージアンの次の時代の様式、ビクトリアン建築をご紹介します。
産業革命でノリに乗った時代を象徴する派手派手な様式こそ、ビクトリアン!?ここではイーストロンドンに絞ってビクトリアン建築を見てみたいと思います。
London’s Victorian Terraces 1
前回はジョージアンを紹介したので、今回はロンドンを代表するジョージアンの次の時代の様式、ビクトリアン建築をご紹介します。
産業革命でノリに乗った時代を象徴する派手派手な様式こそ、ビクトリアン!?ここではイーストロンドンに絞ってビクトリアン建築を見てみたいと思います。
A touch of Irish Georgian life
こんなものを見つけたので行ってきました!Dublin museum No.29! この博物館はジョージアン建築の公開と生活を展示しているものです。ジョージアンといえば英国ではシンプルな典型的長屋スタイルで知られ、都市部における人口増加に伴う住宅供給を目的としたテラスハウスが多く、
A touch of Irish Georgian life
こんなものを見つけたので行ってきました!Dublin museum No.29! この博物館はジョージアン建築の公開と生活を展示しているものです。ジョージアンといえば英国ではシンプルな典型的長屋スタイルで知られ、都市部における人口増加に伴う住宅供給を目的としたテラスハウスが多く、
Hyde Park Mansions
通り一体全てを赤に染めるこの一区、その名もHyde Park Mansionsと言います。Edgware Road駅前にあるもんだからかなり有名な一帯ではないでしょうか?赤レンガの都市ではありますが、
Hyde Park Mansions
通り一体全てを赤に染めるこの一区、その名もHyde Park Mansionsと言います。Edgware Road駅前にあるもんだからかなり有名な一帯ではないでしょうか?赤レンガの都市ではありますが、
National Trust -Sutton House-
イギリスの建築にまつわるはなしで一般の人が良く知るものの中に意外とNational Trustが入っているのではないかと思います。
なんだか聞いたことがあるという日本人は少なくないのではないでしょうか。実はわたしが高校時代に使っていた英語
National Trust -Sutton House-
イギリスの建築にまつわるはなしで一般の人が良く知るものの中に意外とNational Trustが入っているのではないかと思います。
なんだか聞いたことがあるという日本人は少なくないのではないでしょうか。実はわたしが高校時代に使っていた英語
AA Project review 2013
夏といえばExhibitionの季節です。ロンドンでも各地で卒業制作展が開かれているのですが, 今年もAA schoolに行ってきました。上の写真はIntermediateのUnitのスペース。ユニットマスターは日本人。AA schoolってBloomsburyと呼ばれるエリアにある歴史的建造物なのです
AA Project review 2013
夏といえばExhibitionの季節です。ロンドンでも各地で卒業制作展が開かれているのですが, 今年もAA schoolに行ってきました。上の写真はIntermediateのUnitのスペース。ユニットマスターは日本人。AA schoolってBloomsburyと呼ばれるエリアにある歴史的建造物なのです
A window hides something behind it
窓。お気づきですか、窓枠の後ろに素敵なタイル貼りのアーチがあることを。内側をみるとどうやらこのアーチの意匠が続いているみたいですね。残念ながら中に侵入することはできませんでしたが、吉良森子さんの本を思い出しました。
A window hides something behind it
窓。お気づきですか、窓枠の後ろに素敵なタイル貼りのアーチがあることを。内側をみるとどうやらこのアーチの意匠が続いているみたいですね。残念ながら中に侵入することはできませんでしたが、吉良森子さんの本を思い出しました。
